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活タラバガニの保存方法
活の状態で保存する場合
姿のままでは冷凍室での保存は難しいので、カニ足部分を新聞紙、ラップ、キッチンペーパーなで包み、ビニール、ポリ袋等に入れて保存する。
(解凍後は、カニスキ・鍋等にしてお召し上がり下さい) |
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ボイルタラバガニの保存方法・解凍方法
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ボイル(ゆで)の状態で届いたタラバガニ(冷凍されていない状態) |
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| (1) |
賞味期限は冷蔵室で、2日間が目安です。(届いた日を含んで) |
| (2) |
一度に召し上がらない場合は、ぬれた新聞紙、キッチンペーパー又はラップ等で包んでからビニール、ポリ袋に入れて冷凍する。(主にカニ足部分) |
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| A |
冷凍された状態で届いたボイルタラバガニ(ゆでてから冷凍)の解凍方法 |
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新聞紙やキッチンペーパーなどに包んで甲羅を下にして、部屋の中の日陰、台所等に置き、自然解凍して下さい。 |
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自然解凍の目安
およそ1〜2時間で解凍されます。 |
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注意事項
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カニを冷凍する場合は必ず新聞紙等で包んでください。カニの水分が蒸発し、身がパサパサになってしまい風味が落ちてしまいます。 |
| ※ |
一度解凍してしまったカニは、再度冷凍しないで下さい。風味を落とし、雑菌繁殖の原因となります。 |
| ※ |
風味を落とすので、電子レンジ、水につけての解凍も避けて下さい。 |
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解凍早技
沸騰したお湯を80度位にさまし、冷凍ガニを日本てぬぐいなどでくるみ、ビニール袋に入れ封をして2分〜3分浸すだけ。または、甲羅を上にして蒸し器で約5〜10分間中火で蒸します。2度ゆですると、カニ本来の風味を損ないます。 |
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活タラバガニのゆで方
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前掛け(通称ふんどし)を開けて、中から内臓(ミソ)を手や、スプーンなを使って取り出し、軽く水洗いして下さい。 |
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A |
大型の鍋にカニが隠れる位、水と塩を入れます。水1リットルに対し、塩15〜20グラムが目安です。沸騰してから、タラバガニを甲羅を下にして入れてください。 |
| ※ |
再沸騰してから18〜20分位でゆで上がります。ゆで上がり後、軽く水洗いをして、お召し上がり下さい。
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活花咲ガニのゆで方
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カニを流水で軽く水洗いする |
| A |
タラバガニと同量の塩加減で水1リットルに対し、15〜20gが目安で好みに応じて、塩分を調節して下さい。 |
| B |
沸騰してから甲羅を下にしてカニを入れる。 |
| C |
再沸騰後15〜20分でゆで上がります。 |
| D |
ゆであがり後、軽く水洗いをして、お召し上がり下さい。 |
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| 【毛ガニの賞味期間と保存方法】 |
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活毛ガニの保存方法
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活毛ガニ…冷凍は避けて下さい。(一旦ボイルしてから1〜2日で食べるか、冷凍して下さい) |
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| ※ |
解凍後のカニはボイルするか、カニスキや鍋物にしてお召し上がり下さい。 |
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ボイル毛ガニの保存方法・解凍方法
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ボイル(ゆで)の状態で届いた毛ガニ(冷凍されてない状態) |
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| (1) |
賞味期間は冷蔵室で2日間が目安です。(届いた日を含む) |
| (2) |
食べ切れない時は、ぬれた新聞紙又はラップ等で包み、袋に入れて冷凍する。 |
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| A |
冷凍された状態で届いたボイル毛ガニ |
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| (1) |
発砲スチロールからカニを取り出し、新聞紙などに包んで甲羅を下にして部屋の中の日陰、台所等に置いて、自然解凍して下さい。ただし、完全に解凍するより8分目程度に解凍するのが秘訣です。 |
| (2) |
一度に召し上がらない場合は、冷凍の状態のまま新聞紙、又はラップ、キッチンペーパーなどにくるんでからビニール、ポリ袋等に入れ、冷凍保存して下さい。 |
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自然解凍の目安
毛ガニ・花咲ガニ=3〜4時間(賞味期間は2日間位までです) |
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活毛ガニのゆで方
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カニを流水で軽く水洗いする。 |
| A |
鍋の水1リットルに対して、35〜40グラムの割合で塩を入れます。 |
| B |
沸騰したらミソをとるような事はしないでそのまま甲羅を下にしてカニを入れます。 |
| C |
再沸騰後15〜20分でゆで上がります。 |
| D |
ゆであがり後、軽く水洗いをして、お召し上がり下さい。 |
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カニをさばく際には、くれぐれも火の元、包丁等の取り扱いには充分注意され、軍手やゴム手袋などをご用意し、ケガをしないように、お召し上がり下さい。 |
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