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風俗に「絶対」はない

「絶対はない」とは、スポーツとかいろいろなところで言われていますよね。「勝負に絶対はない」みたいな。これって風俗にも言えるんじゃないですかね。「風俗に絶対はない」と。どんな展開になるのかは、同じ相手であってもその日のシチュエーションや精神的なもので全然違うものになるので、どんなプレイになるのか「絶対」とは言い切れないものなんじゃないかなって思いますよね。特に風俗で素晴らしいのは、女の子にだって気持ちがある以上、本当にどんな時間になるかは蓋を開けてみなければ分からないですし、それこそ同じ女の子でもその日の疲労度や気持ち。更にはデリヘルであれば場所だってかかわってきますよね。つまりはいろんな選択肢があると思うので、それらもシミュレーションして楽しんでみるのが良いんじゃないかなと思いますけどね。そうしていろいろなことを楽しんだ方が、結局は自分に跳ね返ってくるというか、自分自身が何よりも楽しめるんじゃないかなと。

お金が出来たら風俗に行く

お金が出来たら風俗。これが自分のルーチンワークです。自営業なので、給料日じゃなく、取引によってお金が振り込まれるんですよ。だからどんなタイミングでお金が振り込まれるのかは本当に自分次第。もちろん使うだけじゃなく、いろいろと必要なものもあるのでそれらは貯めておかなければならないんですけど、余裕が出来たら風俗に行くのが自分の最近の流れですね。我慢するようなものでもないと思うんですよ。性欲を我慢していても、結局のところイライラして終わりというか、それこそ仕事にも支障をきたすようでは意味がないと思うんですよね。それよりもしっかりと風俗で抜いて心機一転、仕事に打ち込んだ方が自分としては効率が良いんじゃないかなと思うので、風俗は自分にとっては必要不可欠なものだと言っても決して過言ではないんです。それだけに、やっぱり風俗に対しては妥協をせず、自分が満足出来る相手を探すことに関しては仕事以上に真剣ですよ(笑)

[ 2016-12-07 ]

カテゴリ: 風俗体験談